お茶の葉は腐る?

date 2013/04/08

お中元などの贈り物に多い商品と言えば、お茶。飲みきれないまま消費期限が過ぎてしまうお茶があなたの家にもありませんか。
そんなお茶の消費期限とは、どのくらいの期間なのでしょう。

お茶の消費期限は、基本的に1年ほどに設定されています。
しかし、風味の重要なお茶は、消費期限に限らず、早ければ早いほど美味しいそうです。

お茶が一番美味しくいただけるのは、開封から約1ヶ月ほどではないでしょうか。特に、開封済みで時間が過ぎてしまったお茶に関しては、飲む分には問題ありませんが、空気に酸化している分、風味が劣るので消費期限を過ぎていると言えるでしょう。

「美味しいお茶を飲みたい」と思ったら、消費期限に限らず、開封後から早めに飲むのが良いでしょう。

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